2012年08月30日

南海トラフ大地震

10.jpg

南海トラフでマグニチュード9の地震の被害予想で最大32万3千人の死者
静岡・愛知・三重・和歌山の被害が甚大。

9月1日の防災の日に備えて警鐘を鳴らす。
東日本大震災の記憶も鮮明なうちに対策を講じる必要がある。

「アリ様」は、福祉委員であり防犯防災委員とタイアップして、避難の誘導が必要だ。
特に老人や子供の避難のお手伝いだぞ。

子供は、機敏に動けるから誘導だけで良いが、動きが鈍いお年寄りは介助が必要だ。
そこで福祉委員の「アリ様」の出番である。

「アリ様」は、希望して特に女性を担当。
未亡人婆の手を引いたり、背中に負ぶったり取り敢えず安全な高台へ避難させます。

避難の順番は「アリ様」が、独断と偏見でケッテーィ !
アッそや、京都は太平洋にも瀬戸内海にも面していないワ

津波の心配はないので、別に高台でなくても・・・・・・・・・・・。
別に背負う必要も無いかナ。

手を握るだけだワナ。

posted by 「有ストテレス」・ 「アリさま」 at 00:00| Comment(1) | 日記
この記事へのコメント
「地震、雷、火事、親父」津波は何番目?

南海トラフ巨大地震マグニチュード9こりゃでかい!!
和歌山も徳島もたいへんや!!

アリ村は津波は心配しなくていいのですか?
飲料水と食料の確保はしっかりしましょう

婆連の避難介助ごくろうさんです

今日かも明日かも・・まあ くるならこい!!
Posted by 源氏蛍 at 2012年08月30日 06:00
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]