2014年02月07日

ニセ作曲問題



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今騒がれてますが・・・・。

佐村河内守さん、楽譜が読めないそうで。
「アリ様」は、この名前が読めませんでした。

現代のベートーベン」といわれ、全聾の作曲家を売り物にしてきた
佐村河内守氏によるニセ作曲問題。

しかし、クラシックの世界では作曲のゴーストは日常的に繰り返されてきたという。
作曲を志す音楽家にとって、大御所から依頼されることは「名誉の証し」という
軽い認識もあったようだ。

「被災地のためのレクイエム」などと、佐村河内氏が作り上げてきた物語とは違って、
この世界には人間の欲望や名誉欲がうごめいていることを知っておかねばならない。

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吉野家牛すき御前



「アリ様」も2回食べました。
早いし安いし一人でも入りやすい吉野家

コストパフォーマンス第一の「アリ様」の味方です。
一寸甘めの味でしたが、結構イケました。

急いでいる時はいつもなら牛丼並で280円だが、新商品の牛すき鍋膳580円を注文。
すでに煮立った鍋と生卵、ご飯などが供される。

鍋の表面は一面牛肉。下の方に玉ねぎや何やらきしめん風のうどん。
コンロに火が着いているので最後までグツグツ熱々で〜す。

お味は、、、、、、、普通に美味しい。
もちろん肉は上等なすき焼肉ではないが、とろけるようなサシの多い肉は
年寄りには良くないので、これでじゅうぶん。

量も並でお腹がふくれる。うどん状のものが増量されてるからかな。

牛丼280円のコスパの良さにはかなわないが、580円ですき焼き風の食事が
できるのは安くて良いね。

まあ新商品ということで食べて見たけど、じゅうぶん合格点だ。
まあ、吉野家だから店内の雰囲気は安っぽいのは仕方がない。

そういえば牛丼屋さんはどこも頑張ってるな。
餃子の王将、リンガーハット、ガスト、サイゼリヤは貧しい私の外食にピッタリ。

夜は家での食事がほとんどなので、外食はランチになります。
たまには夜に高級レストランに行きたいね。

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